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2008.10.10

shiologyの「解像感」というエントリ。
「ブレのない写真ほど、解像感は高まる。」当たり前の話なのですが、一番大事なのが、どこまで「ブレのなさ」に拘れるか。
解像感の高い写真を撮れるかどうかは、これに尽きるいうことです。

日頃Eos Kiss X2で写真を撮る際は、撮った後にカメラのモニタで確認しますが、パッと見て「うん、OK!」という感じです。でも、家に帰ってMacの大きなモニタで見てみると、微妙にブレていたりすることが多々あります。

エントリでは、撮った写真を逐一16倍に拡大して、「ピントの合っている部分の光の点が、ちゃんと点になっているかを観察する」というスタイルをご披露されています。

なるほど。確認作業をさぼらずにちゃんとやることで、よい写真が生まれる打率が上がるというわけですね。。

どこまでやれるかわかりませんが、わたしも「撮ったら、確認して、ダメなら、また撮り直す」ということをしっかりやっていきたいな、と。
やっぱり、解像感の高い写真が好きなのでw
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