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2008.11.17

IDEA*IDEAの「百式企画塾」に参加します。

【百式企画塾】 画期的な手帳を考えた!
2009年、あなたがふと思いついた手帳が大ヒット。普段は手帳を使わないという人まで使うようになった、その画期的な手帳について次のことを教えてください。

その手帳は、自己管理において誰もが困っている『いわゆる"調子のいい日"とそうでない日とがある。(仕事のアウトプットが、日によって一定しない。)』なる問題を、一見手帳とは関係ない『薬の偽薬』から着想を得て、『調子のいい日の"縁起担ぎ"を見つけ、それを実践する』という方法で解決!しかも『「○○の時には、この"縁起担ぎ"」といった形で、前年の統計データがついてくる』仕組みになっていたので毎年買わざるを得ない、という工夫までされていた。その手帳の名前は『It's a good OMEN』。
以下補足です。
予定をこなす前に、必ずなにか印象に残る行動をとる。その行動を事前に手帳にメモっておいて、予定が終わった後は、その予定の成果を手帳に追記する。それを繰り返すことで、「プレゼンの前には、これをするといいみたい」「試験の前にはこれかな」といった予定別の"縁起担ぎ"を見つけることができるという手帳。
あとは、その行動をその予定の前に実践することで、プラセボ効果が得られるんじゃないかというわけ。

人間って、気の持ち方ひとつで、思わぬ力を発揮したりしますからね。

画期的な手帳を考えた!
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