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2009.06.08

最近、ケータイ電話の活用がちょっとしたマイブームになっています。

これまでは、通話とほんの少しのメールとiモード、あとはセブンのnanakoくらいしか使っていなかったのですが、せっかくいろいろな機能が付いているのだから、もっと使い込んでみようかと思ったわけです。

そのきっかけは、先月の台湾旅行。
台湾にケータイ(SH-01A)を持っていったのですが、台湾に着いたとたん、何もしなくても勝手に時刻が補正されて、上に日本時間、下に台湾時間が表示されるようになりました。また、現地のケータイキャリアを探索して、接続可能なキャリア名を画面上に表示。これで通話も出来るようになりました。
「おぉ、こんなに賢かったのか」と。

まず手始めにやってみたのが、ワンセグ予約録画。
日頃あまりテレビを見ない生活を送っていますが、それでも「あの番組面白いな」というのはいくつかあります。
見なきゃ見ないで全く問題はないのですが、それらを予約録画でとっておいて、暇なときに見る、というスタイルはそれはそれで有りだなと。(ウチはリビングにテレビがないので、リビングのソファに座りながら、ちょこちょこケータイをテレビ代わりにしています。)

そして、次にiMacに入っている音楽データをケータイに転送してみました。(イヤホンを繋ぐケーブルも買ってみました。)
ちょっと調べてみると、WMAデータをWindows Media Playerで転送するのが基本のようですが、Windows Media PlayerレスなMacなので、AACデータを使いました。(このあたりを参考にしました。)
AACデータの場合、SH-01A付属のミュージックプレイヤーは使えず、iモーションプレイヤーという動画再生用のアプリしか使えないとのこと。このあたりはだいぶいけてないですね。使い勝手わろし。

もともとSH-01Aには4GBのmicroSDHCを装着しているので、容量の余裕は十分。もうしばらく、いろいろな機能を試してみたいと思います。(次はボイスレコーダーかな!?)
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