■ そのハガキの詳細今回は"ハガキの流通量が5倍"というところに着目して、流通量が増えるであろうアイデアでいこうと思います。
以下のA、B、Cにあてはまる語句をお答えください(必須)。
そのハガキは、最近はやりの(A)にヒントを得て、(B)という機能を搭載していた。その結果、ハガキの流通量が5倍になったという、この画期的なハガキの名前は(C)。
回答はこちら。
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そのハガキは、最近はやりの『オオギリーグとSNS』にヒントを得て、『4コマ大喜利ができる"回覧"』という機能を搭載していた。その結果、ハガキの流通量が5倍になったという、この画期的なハガキの名前は『ハガキ de オオギリ』。
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使い方はこちら。
・「ハガキ de オオギリ」を購入。
・まずひとりめが、4コマ大喜利の1コマ目を書いて、友人宛に投函。
・受け取った人が、2コマ目を書いて、別の友人宛に投函。
・そして最後に、4人目が4コマ目(オチ)を書いて投函すると、最初の3人に複製が送られてきて、元のハガキは4人目に戻ってくる。
・で、4コマ大喜利が完成、みんなで共有。

たわいもない遊びではありますが、1人目と3人目・4人目は必ずしも知り合いではなかったりして、「こいつセンスあるなぁ。」なんて思ったら、その時点で、新しい友達が誕生したりするかもしれません。友人の友人とひとつの作業を共有することで、そこに連帯感が生まれ、"ハガキSNS"といった感じで、新しい"つながり"が生まれるのではないかと。
#あと、4コマ以外にも「あいうえお作文」といったバリエーション展開もできそうですw
