トップページへ

2008.03.13


カメラの"撮影サンプル"の注目度って、とっても高い。

これは、一眼レフカメラ関連の情報収集をしている中で、改めて気付かされたことです。

新発売のカメラなら特に、撮影サンプルがWebにアップされようものなら、当然のようにクチコミやブログで話題になります。そして、誰も彼もが撮影サンプルを拡大したり、縮小したりして、「細部のつぶれ具合はどうか」「ノイズが発生していないか」「色ノリはどうか」等々つぶさに、そしてくまなくサンプル画像を見つくします。
"話題性"という意味での注目度だけでなく、撮影サンプル自体を"目を皿にして見る"という意味での注目度も高めなわけです。

つい先程、歯を磨きながらフト思ったのが、その撮影サンプルに広告を入れてはどうかと。広告を入れた撮影サンプルは、クチコミやブログで広まるし、サンプル自体みんなじっくり見てくれます。「○○の看板の色がちょっと偽色だな〜。」なんて会話が繰り広げられるんじゃないかと。(この例は、広告ってことを考えると、ちょっと良くありませんがw)

撮影サンプル

ほんのジャストアイデアでした。

#でも、広告のアイデアって、あらゆるものに"出尽くし感"が感じられる世の中で、珍しく、まだまだ発掘の余地が大きい分野な気が・・。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/89435409

この記事へのトラックバック
ページの先頭へ
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。