2009.04.17

水前寺成趣園 〜「阿蘇くまもと」へ 市電に乗って、最後の目的地「水前寺成趣園」に到着。

水前寺成趣園は、熊本藩の藩主であった細川家によって造成された庭園で、中央の大きな池とその周りに配された美しい築山が印象的な名勝地です。

今回は、レンタカーの返却時間を気にしつつの散策でしたので、「何となく見てまわった」感じになってしまいましたが、本来は、時間を気にせずゆっくり池の周りを回るのがよさそうです。

#熊本旅行はこれで終わり。熊本は、温泉有り、景勝地有り、史跡有り、で旅行先としてはとても良いところでした。新緑の季節に行くとさらによさそうです。

Photo: Canon Eos Kiss X2 + TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 Di II × Adobe Photoshop CS4

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2009.04.13

市電に乗って 〜「阿蘇くまもと」へ 熊本城」をあとにし、市電に乗って次の目的地へ。

熊本市街には、大きな道路の真ん中に「市電」が走っています。すごーくレトロな雰囲気の車両から、右の写真のように最新型と思われる車両まで、様々な種類の市電を見ることができます。

市電には特に専用の通路があるわけではなく、普通に車と平行して走っています。ですので、レンタカーで右折などをしようと思うと、線路に車を乗り上げる必要があり、なんとなく市電の大きな車体がぶつかってきそうな怖さがあります。(市街の運転は結構ヒヤヒヤものでしたw)

逆に市電自体に乗ってみると、臨機応変にブレーキをかけて、車に向かってクラクションを鳴らしながらの運行だったりして・・、なるほど。線路はあるけど基本的に路線バスみたいなものなんですね。

次は、この旅行最後の目的地「水前寺成趣園」です。

Photo: Canon Eos Kiss X2 + TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 Di II × Adobe Photoshop CS4

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2009.04.10

熊本城天守閣から 〜「阿蘇くまもと」へ 引き続き、熊本城。階段を昇って、熊本城天守閣の頂上へ。

頂上には360度見渡せる展望エリアがあり、窓もはまっていないので、すっきりと周りが見渡せます。
毎度のことなんですがw、高いところからの撮影といえば「ミニチュア風写真」。ということで、ミニチュア風写真を意識して、空の部分を減ら気味に撮影しました。

ぼかし具合がなかなか難しいですね。

Photo: Canon Eos Kiss X2 + TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 Di II × Adobe Photoshop CS4

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2009.04.09

単純反復引き続きカメラの基本テクニックを研究中。

写真向きな景色、いわゆるフォトジェニックな画のひとつとしてあげられるのが「単純反復」。
同じようなオブジェクトがいくつも並んでいるところをうまく切り取ってあげると、なかなかおもしろい構図が生まれます。

右上の写真は、葉っぱの抜け落ちた枯れ木の反復を狙ってみましたが、どうも「3分割法」を意識したためか、左に余分な余白ができ、反復感としてはイマイチ。

こういうときは、構図を変えて何枚か撮るに限りますね。せっかくデジタルなんですから。

Photo: Canon Eos Kiss X2 + TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 Di II × Adobe Photoshop CS4

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2009.04.08

熊本城 〜「阿蘇くまもと」へ さて、旅行も3日目。
3日目は午前中の半日しかありませんでしたので、朝起きて急いで「熊本城」へ。

熊本城は、2007年に築城400年を迎え、記念事業として復元を終えたばかり。城の中も外もどこも綺麗でした。
「城」と「桜」ってやっぱり合いますよね。



Photo: Canon Eos Kiss X2 + TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 Di II × Adobe Photoshop CS4

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2009.04.07

青い空の夜景 4月。だんだん夜が短く、昼が長くなってきました。

そういえば、先日、天気がとても良かった日。夕方の街並みをカメラに収めていたのを思い出しました。

夕暮れの薄明かり。空が青い時間を狙って撮りました。
この時間がやっぱり美しいですね。



Photo: Canon Eos Kiss X2 + TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 Di II × Adobe Photoshop CS4

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2009.04.06

白川水源 〜「阿蘇くまもと」へ 阿蘇中岳大噴火口」をあとにして、次は「白川水源」へ。
白川水源は、阿蘇を代表する湧き水。非常に透明度が高く、水の底がきれいに見えます。水の底からは、もわもわと水が涌いている様子が見てとれます。

早速、水を手ですくって一口。まったくクセのない、身体にすぅーと入っていくような味でした。


Photo: Canon Eos Kiss X2 + TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 Di II × Adobe Photoshop CS4

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2009.04.04

中央大橋より佃まで散歩&買い物。
今週は花見がピークのようですね。
強風に煽られ、さくらの花びらが舞い散る感じにちょっとした風情を感じます。

#しかし、花粉によるむずむずはどうにもならないですねw





Photo: Canon Eos Kiss X2 + TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 Di II × Adobe Photoshop CS4

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2009.04.03

滝をスローシャッターで。引き続きカメラの基本テクニックを勉強中ですw

皇居東御苑にはちょっとした滝があります。
滝といえば、スローシャッターで絹糸のような水の流れを表現してみたい。でも、撮影した日は晴天。シャッタースピードを落すと、光が入りすぎて、真っ白な写真になってしまいます。

そこで、シャッター優先モードからマニュアルモードに切り替えて、F値をあげてみることに。
ありえないくらいF値をあげて、撮ったのが右上の写真。(たしかF36くらいw)
デジタル一眼レフの疑問200・撮影テクニック編 」で読むところ、明るい中での"滝"撮影にはフィルターを付けるのがよいとのこと。
いろいろあるんですね。写真の世界は。

Photo: Canon Eos Kiss X2 + TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 Di II × Adobe Photoshop CS4

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2009.04.02

阿蘇中岳大噴火口より 〜「阿蘇くまもと」へ 阿蘇草千里ヶ浜」から、「阿蘇中岳大噴火口」へ。
噴火口へは、ロープウェイで上がることができますが、「車で有料道路を通って行った方が安いよ」というたこ焼き屋さんの勧めに従い、車で上がることに。(確かに安い。でも、ロープウェイが好きな方はぜひロープウェイでw)

噴火口をのぞくと、そこにはエメラルドグリーンの水(お湯?)が張られていて、煙がもくもく出ています。火山ガスに注意と至る所に書かれているので、こころもち早足気味になりながらも、ぐるっと見てまわりました。

噴火口から見る荒涼とした風景は、別世界に来た感があってなかなか趣があります。阿蘇へ来たら抑えておくべき定番スポットです。

Photo: Canon Eos Kiss X2 + TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 Di II × Adobe Photoshop CS4

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2009.04.01

3分割法で。カメラの基本ももう少し学ぼうと、「デジタル一眼レフの疑問200・撮影テクニック編 」なるムック本を買いました。
なかなかの良書で、構成・デザインもよいし、なにより無駄が少ない(読み飛ばす部分が少ない)のがよいです。
若干、同じことが何度も書かれているなぁというところがありますが、それはそれで大事な部分を繰り返し言ってくれるので、読み終わったあとに大事な部分が頭に残るという利点があります。

せっかく本を読みましたので、早速活かしてみようと、以下の2点を意識しながら実際に撮影してみることにしました。

「3分割法」を実践する
「3分割法」とは構図を決める上での基本のようで、わたしが理解したところによると、画面を縦横3等分に割って、その交点の四隅にメインとなる被写体を置くと、バランスの良い構図になるとのことです。さらに、メインの被写体を置いた交点の対角位置にある交点に、メインよりも弱い、アクセントとなる被写体を置くとさらによいそうです。
※本の中では、「3分割法を意識しすぎると個性のない、つまらない構図ばかりになってしまう懸念もある。が、自由に構図を決めるのと、3分割法を知ったうえで自由に構図を決めるのでは、大きな差がある」と書かれています。なるほど。

何を撮りたいのか?を意識する
風景写真を撮るときなどに、なんとなく目に入ってくる画になる景色を写してしまうことが多いのですが、この"なんとなく"がダメなようです。その景色の中で"一番撮りたいもの"を意識して、それが主役に、他が脇役になるように、構図を決めるのがよいとのこと。こう書いてみると、当たり前のことではあるのですが、当たり前ができてませんでしたね。

で、撮影したのが右上の写真。写真右下の神殿のような建物が気に入ったので、この建物が3分割の右下の交点に来るように配置。かつ、「被写体が向いている方に大きくスペースを取る」という鉄則が本に書かれていましたので、建物が向いている側に大きくスペースをとっています。
さて、構図のバランスなどどうでしょうか。

#まだ、いくつか撮影してますので、また追加していきたいと思います。

Photo: Canon Eos Kiss X2 + TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 Di II × Adobe Photoshop CS4

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2009.03.31

阿蘇草千里ヶ浜 〜「阿蘇くまもと」へ 大観峰」に続いて、「阿蘇草千里ヶ浜」へ。
広大な野原とそこに拡がる巨大な水たまりが見る者を圧倒します。
野原に入って水辺まで歩いていけるところがよいですね。ウチの子と野原で転がって遊んだりしましたw

「阿蘇草千里ヶ浜」は阿蘇で一番よいスポットなんじゃないでしょうか。次は新緑の頃に来てみたいなと。



Photo: Canon Eos Kiss X2 + TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 Di II × Adobe Photoshop CS4

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2009.03.29

サイバーショット新製品「DSC-HX1」の「スイングパノラマ」機能がちょっとした話題になっています。
「スイングパノラマ」機能とは、連写しながらカメラを横方向や縦方向に一振りすれば、カメラ内でパノラマ画像を合成してくれる機能です。

サイバーショット「DSC-HX1」フォト&ムービー速攻レビュー、パノラマ撮影機能はめちゃくちゃ使えるレベル
こちららの記事で簡単なレビューが行われていますが、1秒程度で合成がおこなわれ、すぐに結果が見られるのがとっても楽しそうです。
これまでのカメラでもパノラマ機能が付いているものがありますが、単に"位置合わせ"の枠が出てくるだけだったりしてましたので、今回の機能は"パノラマ機能の最適解のひとつ"のような気がします。

で、この記事に触発されて、久しぶりにパノラマ画像でもつくってみようかと思い立ちました。
もちろん、Eos Kiss X2には「スイングパノラマ」なんて機能はありませんがw、わがPhotoshop CS4には「Photomerge」というパノラマ写真自動合成機能がついています。でも、いまだ使ったことの無い機能なので、全然使い物にならなかったら、手動でくっつけようなんて思っていました。

まずは、皇居周辺で体を回転させながら5枚の写真を撮影。写真を取り込んだ後、Photoshopの「ファイル」>「自動処理」>「Photomerge」を選び、取り込んだ5枚の写真を選択。あとは、OKを押して待つだけ。
できあがった画像を見て驚きました。ここまで精度が高いのかと。
手持ちのカメラで適当に撮った写真が、継ぎ目もわからないくらい綺麗に合成されました。

「所詮、自動処理だから・・」なんてなめてましたね。「Photomerge」スゴすぎです。

Photoshopでパノラマ写真 〜皇居にて

Photo: Canon Eos Kiss X2 + TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 Di II × Adobe Photoshop CS4

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2009.03.27

大観峰 〜「阿蘇くまもと」へ 2日目は、阿蘇へ。
昨日の雨天とはうって変わって、今日は晴天。まさにドライブ日和です。

熊本市街からミルクロードに入って、「大観峰」へ向かいました。「大観峰」は阿蘇にある山で、阿蘇周辺を一望できるビューポイント。
ちょうど行ったときは「野焼き」が終わった直後で、焼けこげた黒い野原がひろがっていました。



Photo: Canon Eos Kiss X2 + TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 Di II × Adobe Photoshop CS4

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2009.03.26

黒川温泉 〜「阿蘇くまもと」へ 阿蘇くまもと空港に着いたら、そこは大雨。
同じくらいの時間に着くはずのANA便が着陸できるかの天候調査中で、空港の上をクルクル回っていました。ヘタすると私たちが乗っていた便も伊丹空港へ引き返しなんてことがあったかも・・、と思うと冷や汗ものでした。

空港でレンタカーを借りて、黒川温泉へ。初日は雨だったら温泉に直行しようと決めていました。(景色ものは2日目以降に温存ですw)
その雨も、黒川温泉に着く頃には、ほとんどやんでいて、雨上がりの温泉街をプラプラ歩くことにしました。

黒川温泉と言えば、「入湯手形」が有名で、1枚1,200円で3箇所の温泉に入ることができます。黒川温泉に着いた時間が遅かったこともあり、3箇所は無理っぽかった私たちは1箇所に絞って入湯することに。
行ったり来たりしつつも、「湯本荘」に決定。男湯には誰も入っておらず、まったくの貸し切り状態でした。
お風呂としては悪くはありませんでしたが、1箇所勝負であればもっとよさそうなところがあったかも、と旅行前のリサーチ不足をちょっと悔やみました。

黒川温泉をあとにして、その日泊まるホテルへ。
その夜は温泉の熱気にやられて、「布団を掛けると暑い、でも布団を剥がすと寒い」という恒例の寝れないパターンにはまってしまいましたw

Photo: Canon Eos Kiss X2 + TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 Di II × Adobe Photoshop CS4

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2009.03.25

羽田空港にて待機中 〜「阿蘇くまもと」へ 「阿蘇くまもと」へ旅行に行ってきました。ひさびさの旅行です。
今回の旅行では、先日買ったレンズ「A16(TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 Di II LD Aspherical)」を連れて行きました。というか、旅行に連れて行くために買ったという噂もありますが・・w

先ほど旅行から帰ってきたところではありますが、やっぱりA16の広角は景色を撮るのにも、人を写し込むのにも最高だなと実感して帰ってきました。
まずは、このエントリを1回目として、今回の旅行の写真を小出しに掲載していきたいと思います。
とりあえず、羽田空港の出発ゲートで待機中です。(レトロ風に。)

Photo: Canon Eos Kiss X2 + TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 Di II × Adobe Photoshop CS4

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2009.03.20

都会の避暑地「日比谷茶廊」日比谷公園内にあるテラスレストラン「日比谷茶廊」。
日比谷茶廊のWebサイトにはこんな謳い文句が書かれています。

「まるでTOKYOの真中にいる事を忘れてしまいそうな空間アーバンリゾート」

"アーバンリゾート"かどうかは別にしてw、確かに避暑地のレストランのような佇まいです。

#本当に余計なお世話ですが、Webサイトにもう少し写真をきっちり使って、自慢の雰囲気を伝えればいいのに・・、と仕事柄か思ってしまいます。ちょっともったいないなと。

Photo: Canon Eos Kiss X2 + Canon EF35mm F2 × Adobe Photoshop CS4

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2009.03.19

丸の内パークタワー以前「将来が楽しみな丸の内パークタワー」というエントリを書きました。

そのとき、丸の内パークタワーの建築中の写真を載せたのですが、その建築中のビルがこんな風に完成していました。
周辺のビルと比べると、決して高い方ではありませんが、その形状や素材などから受ける印象の強さは他を圧倒しています。

しかし、ビルの下にできたこの洋風の建物はなんなんでしょうかね?通りがかりの人が「これって史跡?」なんてしゃべってましたよw





Photo: Canon Eos Kiss X2 + TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 Di II × Adobe Photoshop CS4

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2009.03.18

数寄屋橋店限定 ミルキーパイシュー不二屋の「数寄屋橋店限定 ミルキーパイシュー」を戴きました。

ペコちゃんの箱がとってもかわいいです。この箱の存在だけでも、商品の価値を少なからず押し上げています。
こういうのをまさに"付加価値"って言うんでしょうね。

贈答用にはとても喜ばれるんじゃないでしょうか。(味も結構良かったですよ。)

Photo: Canon Eos Kiss X2 + TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 Di II × Adobe Photoshop CS4

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2009.03.17

マルミ DHG レンズプロテクト 67mmA16(TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 Di I)I用に保護フィルター(レンズプロテクト)を買いました。
A16はEF35mm F2とは違って、前面が大きなガラスで覆われていて、キャップの取り付けなどにもちょっと気を遣います。
ここは早いうちに手を打たねばということで、Webで少し調べてからビッグカメラに向かいました。

最初は、「一番安いやつでいいや」と思っていたのですが、店員さんから「内側を黒く塗ってあるのがいい」とか「透過率がどうのこうの」、「薄いやつが・・」なんて話を聞いているうちに、「ワンランク上を買っておくか」ということに。
結局買ったのはこれ。マルミ DHG レンズプロテクト 67mm

はじめて買った保護フィルターなので、ほかと比較はできませんが、非常に精緻なつくりで、持った感じ、付けた感じとも、とても気に入りました。
上にはもっと高いジャンルのフィルターがあり、下にはもっと安いジャンルのフィルターもある。うまい具合にその中間のポジションで、わたしにはちょうどよいスペックに感じられました。

また買うときもマルミにしようかなと。
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